卒業・就職時の引越し。引越しなら0003の[アーク引越センター]ちゃんとしたお引っ越し

卒業・就職時の引越し

大学や専門学校の卒業と就職は、大人への第一歩を踏み出す希望に満ち溢れた時期。そんな日々を気持ちよくスタートさせるためにも、引越しを滞りなく進めることが大切です。無理のないプランを立て、快適な新生活を迎えましょう。

スケジュールをきちんと立てよう

スケジュールをきちんと立てよう

引越しのスケジュールを立てるときは、卒業と就職のどちらかの日程に合わせるのではなく、両方の日程をきちんと加味するようにしましょう。正式な入社の前に入社式や新人研修がある場合は、そのスケジュールも確認しておきます。また、引越し前後のスケジュールには余裕を持たせることをオススメします。ひとりで荷造り・荷解きするのは思いのほか時間と労力がかかりますし、さまざまな届出も必要になります。しかし、仕事が始まってしまうとなかなか時間が取れないのが現実。社会人としての生活がスタートする前に、引越しと届出に関する作業をすべて終わらせてしまいましょう。

なおアーク引越センターでは、単身でのお引越に便利なパックをご用意しています。ぜひご検討ください。

引っ越しのハイシーズンに注意しよう

入学シーズン同様、卒業と就職のシーズンも引っ越しのハイシーズン。特に、土・日・祝の引っ越しや遠方への引っ越しは予約が早く埋まってしまうこともあるので、注意しましょう。

引っ越しの挨拶は必要?

引越しの挨拶は必要?

夫婦やファミリーでの引越であれば、近隣の住民の方に挨拶回りをするのが常識。しかし、単身での引越の場合はそうとは限りません。近年では、ご近所付き合いというものが少なくなり、特に単身であれば生活時間が違うために顔を合わせる機会そのものが少なくなっている傾向にあります。そのため、単身での引越の場合は挨拶回りをすることが減っているようです。ただ、仕事などの都合で深夜に生活音(テレビの音やお風呂の音など)を立ててしまう可能性がある場合は、挨拶をして事前に了承を得ておいたほうがトラブルになりにくいかもしれません。また社宅に引っ越す場合は、挨拶回りが必要かどうか寮長さんなどに相談してみると安心です。

女性のひとり暮らしでは挨拶回りに注意!

女性がひとり暮らしをする場合は、防犯面の理由で挨拶回りをしないほうがいいとされています。挨拶回りは基本的に、その家に住む人が揃って行うもの。女性ひとりで近隣の家に行けば、自らひとり暮らしをしていると伝えるようなものです。逆に、挨拶回りに訪れた人への対応も気をつけたほうがいいかもしれません。会社員専用の社宅や、女性専用マンションなどの場合は挨拶回りも問題ないかと思いますが、一般的なマンションの場合は注意しましょう。

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